来週、東京や大阪から愛知県へ商談に来られる営業担当の皆さん。 お客さんとの会話のきっかけ(アイスブレイク)、何を話そうか迷っていませんか?
天気の話もいいですが、来週に限っては間違いなく「この話題」が最強です。 黒板にも書きましたが、我らが一宮市の文化が全国ネットで放送されます!
「2/10 マツコの知らない世界 ご当地モーニングの世界で 愛知・一宮が出ます(≧∀≦)」

地元民は、地元の話題に弱い(笑)。
愛知県民、特に一宮市民は、自分たちの独特な喫茶店文化に誇りを持っています。 もし、商談の冒頭で他県から来たあなたが、 「そういえばテレビで見ましたよ! 本当にコーヒー代だけでパンやサラダが付くんですか!?」 と食いついてくれたら…?
お客様の表情は一気に緩み、 「そうなんですよ〜! うちの近所の店なんてね…」 と、話が弾むこと間違いありません。
心の距離を縮めるのに、これ以上のネタはないでしょう。
「おまけ」が本体を超えるサービス精神。
番組でも紹介されると思いますが、一宮モーニングの真髄は「過剰なまでのサービス精神」です。 ドリンク代(400円〜500円程度)だけで、トースト、卵、サラダ、デザートまで付いてくる。 「お客様に喜んでもらいたい」という気持ちが、採算度外視の盛り付けに表れています。
これ、僕たちアントロワの精神とも少し似ているかもしれません。 「ITの人って怖そう」と思われがちですが、一度頼っていただいたお客さんには、期待以上の「おまけ(提案やサポート)」をお返ししたいと常に思っています。
実際のモーニングを体験してください。
一宮市の美味しいモーニングを食べにぜひ来てください。 そのタイミングで呼んでくだされば、飛んでいきますので、ついでに御社のビジネスを加速させるITの話もぜひしましょう!