普段はラフな格好で仕事をすることが多いですが、交流会など、ちゃんとしないといけない時のために、スーツを新調することにしました。 黒板にも書きましたが、今回は既製品ではありません。
「La Isoletta(ラ・イソレッタ)で オーダースーツ お願いしてきた!」
生地を選び、ボタンを選び、プロに採寸してもらう…。 この「自分だけのために作られていく時間」というのは、何にも代えがたいワクワク感がありますね(≧∀≦)

「ジャストフィット」は、動きやすい。
採寸中にふと思ったのですが、これって僕たちの仕事(システム開発)と全く同じなんですよね。
世の中にはたくさんの「パッケージソフト(既製品のスーツ)」があります。 安くて手軽ですが、「袖がちょっと長い」「肩周りが窮屈」といった小さな違和感を我慢して使うことになりがちです。
一方で、会社の業務に合わせて一から作る「オーダーメイドのシステム」は、コストはかかりますが、動きやすさが段違いです。 以前ご紹介した「OEM開発」のように、自社のブランドや使い勝手に合わせて仕立てたシステムは、着ていること(使っていること)を忘れるくらい、日々の業務に馴染みます。
出来上がりが楽しみすぎます。
「体に合ったスーツ」を着ると、自然と背筋が伸びて、仕事のパフォーマンスも上がりそうな気がします。 完成して袖を通す日が、今から待ち遠しくて仕方ありません!
皆様も、春に向けて「自分への投資」、何か計画していますか? もしそれが「業務システムのオーダーメイド」なら、ぜひ僕にお声がけください。御社にフィットする、最高の仕組みを仕立てますよ!
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