いよいよゴールデンウィークですね!皆様、リフレッシュするご予定は立てられていますか?
「5/3 杜の宮市」

今日の黒板には、僕たちの拠点である愛知県一宮市が熱く盛り上がるイベントを書かせていただきました!
一宮を代表する手づくり・クラフトの文化と交流がテーマの「杜の宮市」
毎年ゴールデンウィークに真清田神社周辺で開催される「杜の宮市(もりのみやいち)」。全国からたくさんのクラフト作家さんやアーティスト、そして美味しいフードの出店が集まる、本当に大きくて活気のあるイベントです。
手作りの温かみがある作品に触れたり、作り手の方と直接お話をしたり……会場全体がものすごい熱気とクリエイティブなエネルギーに包まれます。
詳細はこちらの公式サイトをぜひご覧ください!
杜の宮市 公式サイト
忙しい経営者こそ、アナログな「熱気」に触れる時間が必要です
毎日パソコンの画面や数字と向き合っている経営者の方にこそ、僕はこの「杜の宮市」のような地域のイベントに足を運んでいただきたいと思っています。
普段の業務から少し離れて、こだわりの詰まった手作り作品を見たり、情熱を持って出店している方々のエネルギーを肌で感じたりすることは、凝り固まった頭をほぐす最高のスパイスになります。 「こんな見せ方があるんだ!」「このアイデア、ウチのビジネスにも応用できるかも?」と、オフィスにこもっていては絶対に思いつかないような、新しいインスピレーションとの「出会い」がきっとあるはずです。
その「足を運ぶ時間」、IT化で作り出しませんか?
「イベントに行きたいのは山々だけど、連休中も雑務が溜まっていて休めない…」
もしそんな状況だとしたら、それは社内のIT環境を見直すベストタイミングかもしれません。 ITやシステムを導入する最大の目的は、「パソコンをカタカタすること」ではなく、「人間が本当に使うべき時間(=新しい刺激に出会う時間や、次の売上を考える時間)を創り出すこと」です。
日々エクセルに入力している作業、過去のメールを探す時間、毎月の請求書の発行……それらの「雑務」を僕たちITのプロに丸投げして自動化できれば、社長が休日にしっかり休んで、こういった地域のイベントに足を運ぶ余裕が生まれます。
5月3日は、ぜひ一宮市の「杜の宮市」に遊びに来てくださいね!
会場のどこかで、僕もボランティアで参加しています(≧∀≦)