妻が舞台に立ちます。自分のプレゼンよりも、見る側の方が100倍ドキドキします。

今日は少しプライベートな話題を。 黒板にも書きましたが、年に数回あるのですが、奥さんが「バレエの公演」に出演します。

本人はもちろん緊張していると思いますが、それを観に行く僕の方が、朝からソワソワして落ち着きません。今回は今まで以上にドキドキしています(≧∀≦)

取り組む姿勢を見てきたからこそ。

大人になってから、何かの「舞台」に立つというのは本当にすごいことだと思います。 仕事や家事の合間を縫って練習に通い、努力を重ねてきた姿を近くで見てきたからこそ、「うまくいってほしい」「楽しんでほしい」という親心(夫心?)のような気持ちが溢れてくるのかもしれません。

スポットライトを浴びて輝く一瞬のために、何百時間もの準備がある。 それは芸術もビジネスも同じですね。

IT支援も、本質は「サポーター」。

今回は僕は客席から応援する観客の一人ですが、普段のアントロワの仕事も、実はこれに近いものがあります。

ビジネスという厳しい舞台で、主役である「お客様(企業様)」が最高のパフォーマンスを発揮できるように、ITシステムや効率化ツールという「衣装」や「舞台装置」を整えて支える。 私たちは決して表には出ませんが、主役が輝いた時にこそ、最大の喜びを感じます。

今日は全力で拍手を送ります。

というわけで、今日、愛知県は雪が降っていますが、気をつけて会場へ向かいたいと思います。

皆様も、何かに挑戦する素敵な一日を!

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主役は、御社です。

私たちは、ビジネスという舞台で御社が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、IT技術で支える「黒子」に徹します。

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