「社内でDXを進めたいけれど、担当できる人材がいない」 「担当者は決めたけれど、専門知識がなくて困っている」
そんな悩みを抱えている経営者の方、多いのではないでしょうか。 DX(デジタルトランスフォーメーション)は、紙をPDFに変えればいいのでもなく、ただツールを導入すれば終わりでもありません。現場の業務を深く理解し、継続的に改善していく必要があります。
「あなたの会社の社内DXチームに加わります!」

「業者」と「チームメンバー」の違い。
通常、システム開発会社は「仕様書通りに作って納品する」のが仕事です。 しかし、僕たちは違います。 御社の「社内DXチームの一員」としてプロジェクトに参加し、
- 「そもそも何が課題なのか?」を一緒に考える。
- 現場のスタッフさんと直接対話して、使い勝手を調整する。
- 運用が始まった後も、チャットで気軽に相談に乗る。
まるで「ITに詳しい新入社員が入ってきた」ような感覚で、御社のビジネスに深く関わらせていただきます。
孤独な担当者を救い、スピードを上げる。
社内のDX担当者は、往々にして孤独になりがちです。 分からないことがあっても相談相手がおらず、プロジェクトが停滞してしまうことも少なくありません。
僕たちがチームに加わることで、担当者様は「いつでもプロに相談できる」という安心感を持って進めることができます。 迷う時間がなくなれば、当然、事業スピードは劇的に上がります。
一緒に汗をかきましょう。
丸投げではなく、二人三脚で。 外から眺めるのではなく、内側から熱量を持って。
今年は僕たちを御社のチームに招き入れ、本気のDXを推進してみませんか? 即戦力の「IT担当」、ここにいますよ!